しじみ蝶の飛び方: 过敏性的妈妈不是

2003年09月25日

过敏性的妈妈不是

神経病啊 !!
中国はすごかった。
子供の食物アレルギーが
あまり、というか全然問題化していないので
ただのヒステリックな親御さんにしか見えない母ちゃんは
絶句の連続。
アレルギーは音表記の外来語でなく「過敏」と言うみたいだが、
なんかちゃうよなあ、「過敏性」と「アレルギー」、深刻さが。
息子は一歳二ヶ月のときにソウルに行ったが、
その時は母乳のために母ちゃんも完全除去食で
なんともきびしすぎたのにもかかわらず、
食物アレルギーに対する社会的認知がたすけになって、
安心旅行だった。
しかし、没有、って言われてしまうとは思っても無かったぜ、
母ちゃんは。

しかも中国はさらにすごかった。
「小皇帝」という外来語が日本にもあるのだが(爆)
息子は母ちゃんが飲料水を買えば
側でバナナを何本か持たしてもらえてる。
そんな時、言うことを聞かないので叱ると
いきなりなタイミングで
見ず知らずの中国の方々がよってたかって息子を
あやしはじめ、
なんか母ちゃん悪いことやりましたかあああぁぁ!?
って感じ。
それってただ道を歩いていて、
ブーブーもびゅんびゅん通るしめっちゃ危ない所での話やでホンマ
しかも男の子は判で押したようにくりくり坊主頭で
息子が迷子になったらもう誰が誰やらさっぱり判らん所での話やでホンマ
ああ、大変でした。

Posted by nugunya at 2003年09月25日 01:06 | TrackBack
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