10月某日
ケパック綿の布団セットを2つ購入。
この際カバーリングも同時に2セット新規購入。
息子の布団は、
キトポリィ組布団というのになった。
しかし、ついに、
布団が新しくなる!
これは、それなりに、すごいことだ。
韓国近代文学の短編を続々と読む日々。
とりあえずどれもこれも話がスゴイので
読みふける。
でも、とても印象に残ったことは、
『ソウル、1964年冬』の
焼鳥とは、昔ながらの焼きすずめであった、
ということだけではないので、
母ちゃんはまあ、
修論作りも、
それなりにやっとるのだろう。
それにしても、
군참새って今じゃなかなか食べられないよね、きっと。