何なんだろその=マークは!?
ちなみにつのだ☆ひろはいつも☆だが
メルロ=ポンティはいつも=だ。
入れ替えないようにしてあげたほうがきっと世のため人のためになる。
それで
この昔の偉い人は
外国語の意味を本当に理解しようと思うなら
実際にその言葉が話されている国に行って暮らして
言うならばそこの人の様にならないと
いかんのだとか言ったそうです、っていうか言ったはずだ。
手元に本がな〜いので判んない。
私のおぼろげな長期記憶のリンクでは幻影肢の人(!)が
そんなことを提唱する主義の人だったよーな、とか何とか・・・
うーんこのリンクはあまり頼りになんないぜ!
でもその言葉にはグッときちゃうわ、
じゃあ翻訳って一体何をすることなのかというのと
翻訳という作業において求められる姿勢って
現実には何なのかということについて母ちゃんはがんばって考えた。
でも昔学校以外でそんなこと勉強しなかったので
ブーバーとメルロ=ポンティ位しか本も読んだことない。
米国ポストモダンだけまじめに取り組んだので
ヨーロッパの古典はほんとに弱い。
だからそう言った人はほんとは誰なんだろー!?知りたいなあ・・・
ちなみに
自分で作ってみた結果
カナリエキスだけじゃキムチの元程度の味しかしないので塩辛が必要。
絶対に必要。あと塩加減見るのに正確な体重計で計量が必要(←素人)。
意味不明に先に大根だけを買ってきた。
というか葉つき大根を家に買って帰ってあらためて見たら
漬け物を作りたいという気持ちに・・・っていうか冷蔵庫が・・・
あのさーそれでアミエビ塩辛が必要になってきたのであったが
俺達の『東京さまよい歩き新大久保編』っていうのが昔あって、
新大久保の駅から韓国広場のスーパーに行けず、
駅前の’やったなー’という可愛い名前の
ミャンマー料理店に行ってそのまま帰ったんだったっけ。
それでまあなかなか難しいので
今年はお茶類もないから
とりあえず柚子を煮た。
勉強したほうがいいとは思っているのだが
どうせ家事もしないといかんのでついでに自分で雑用を増やしている。
ああ馬鹿だ馬鹿だと言っていたら息子がバカという言葉を習得。
困ったもんだ−