しじみ蝶の飛び方: ビリヤードモデル

2004年04月13日

ビリヤードモデル

よーく考えよう
年金必要だよー(←アヒル鳴きづらし-_-;)
というか、研究生は学生特例にならないらしく
年金を一括前納してさらにお財布にすきま風
長生きしなきゃ♪.
というか、
引き続き日本語の問題をよーく考えていたのだが
鍵を開けたら一体何が開くのか?
鍵だけ開いてもどーなるもんでもないだろう
鍵で玄関のドアやなんかを開けるんじゃないのか?
「鍵で」なのであって「鍵を」はおかしいだろうって
韓国語では「鍵を開ける」は厳しい
「どこそこの鍵を」にしないと
他方
『英文法を考える』(池上嘉彦先生)によれば
the key opend the door.
って英語では言える
なんかすごいわねーこれならビリヤードモデルも納得よねー
とか思っていて、ふと気づいた
ドアを鍵でシネクドキー表現してしもたら
何が何やらわからんモデルになってしまうがな・・・
っていうか、原因はむしろ「開ける」という動詞の意味か
「鍵を開けたが、開かなかった」
・・・

うん、そんなことはどうでもいいんだよ
ただ、忙中閑ありなのでずっと考えてた
研究生をすることを含めた日常生活のプランを練ると
生産性の低さの割に
けっこういそがしい
なんか雑用に足を取られてるだけに終っている生活の中から
どうやって行けば暮らしていけるようになるのかさっぱりワカランな
・・・
結局だらだらとしているが
東京外大の図書館は書庫の通気がよくって
母ちゃんは
アレルギーを起こさずに雑誌掲載論文の検索ができるという
初体験をしてしまった
換気って大切だ

Posted by nugunya at 2004年04月13日 01:13 | TrackBack
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