やはり「どこそこの鍵を開ける」は
韓国語では厳しい
大体
「**の**をどうこうする・させる」が
幅広く可能な日本語はすごく不思議
”나는 영어를 공부를 한다.”
「私は英語の勉強をする」
だけじゃなく
나는 아기에게 옷을 입힌다.
私は子供(の/に)服を着せる。
나는 아기가 옷을 입게 한다.
私は子供(の/に)服を着させる。
나는 아기에게 이를 닦인다.
나는 아기가 이를 닦게 한다.
私は子供(の/に)歯を磨かせる。
나는 열쇠를 꺼내서 현관문을 열었다.
私は玄関の鍵を開けた。
私は玄関を鍵で開けた-_-;。
私は玄関で鍵を開けた*_*。
色々な感じを受ける「の」の文
どれもまあ適格な気がするねえ・・・
dativeなんだもんね??
役人(に/*の)金を掴ませる。
そして、「に」と「の」は違うみたいね
닦이다や입히다は接辞がくっついて
語彙意味構造からの派生が行われたものらしい
語彙的な派生でできた使役の意味の動詞がとる項構造という訳だから
それはすごい統語的な範疇でまあ言うなら固定されてるんだろ
だから子供の歯なんていうcollocationを意識したりしづらいかな
나는 [아기가 이를 닦]게 한다.の
~게 하다みたいに統語レベルで日々構文を大量に
生成するのとは随分違うかな
나는 아기를 이를 닦게 하려고 한다.
あ、重対格だ〜〜〜図が面白い〜〜
〜〜〜この件さらに考え中♪