あら、自分の書いたのよく見てみると
池上嘉彦先生のお名前間違えて
書いてましたねー(汗)
ちょっと失礼した・・・うぷぷ。
そういえば、この間の土曜も見たわよ
『流星花園』。
そしてその後料理作った。オールナイター。
そういえば
修士論文も息子の昼寝時間+真夜中徹夜時間
で書いたが
バイトもまた夜勤(もやめたけどな)
その他勉強時間がないため、
都合作業は大体夜を中心に・・・
ああ!
でもそんなんじゃだめ!!
ボケる。老ける。結果、やっぱ負け犬。
ドヒャーーーーーン(ショック音)。
・・・
ところで-_-;;
負け犬はなぜ、スープ春雨と適当な菓子1種を
毎日の昼飯としているのか?
・・・
いや、だってさ、自分を見つめなおすことからしか
新しい道は切り開けないからさ・・・
・・・
でもさ、適当、ってどういう意味なのか?
たーとえばー、
適当な菓子を選ぶって!?
⇒ふさわしく選んだお菓子、例:ムースポッキー一箱。
⇒いいかげんに選んだ(?)お菓子、例:うまい棒めんたいこ。
あれー、
いい意味とわるい意味、両方あるって変ねぇ
これじゃどういう意味で言ったのか、
聞いてる人には、わからないしぃーって言うじゃなーい。
ま、適当な答えを考えるとしょう。
適当な=ちょうどいいという意味の(たぶん)程度副詞。
大阪弁のえぇ感じにも
1.すばらしい。良い。要するに字義通り。
2.それなりにそれらしい感じ。えぇ感じ。
の異なる2つの解釈があるように思う。
これと同じで、
ただ、相手に何か要求するときなんか
相手の面を立てるので期待以上にふさわしいことを
やってもらえるという含みを持つけど、
ま、期待以上で無くっても、それなりにそれらしい
適当というのも、別にちょうどいいのはちょうどいい。
これを迂言的に悪い意味で使ってる。
「明日の茶話会のお菓子は矢井田さんが
適当に選んでおいてください。」
これは、何らかの行為に対する評価前だから
良くも悪くもちょうどいいことを指してる。
(どっちにもとれる)
というような感じかな、てきとーですな。
なお、てきとーっていうて書くときには悪い意味だぞ。