上戸彩ちゃんで映画を撮るのだったら
『蹴りたい背中』でも面白かったかな
あの小説は「にな川」って平仮名になっているところが
非常にいい(ㅎ ㅎ)
昨年ほど例の文学賞も話題にならなかったですな・・・
っていうか金原さんの方の今後の人生がすごく気がかり
何だか自分自身と同じくらい気になる・・・。
・・・今年一年大学院研究生生活を送って
理解したもの☆
それは世の中の誰にもほとんど理解できないんでは
ないかとも思われる
某島○雅彦氏の
創作の立脚点か。
あんた、それ読んで意味判るのは母校の皆さん位やでほんま、
ってさ、
勝手にすりゃあいいじゃないか、not 万人受け、
でもそれ一体どうして高水準の同義語なのか?
なんかヤバくないか?
っていうか世の人の役に立ってみたいわ、私ならゼヒ。
だってそんなの実感を持って読んだってさ、さしたる意味も無いのでは?
・・・
そういえば、野ばらちゃん。
高橋真琴と絵本だって。
前にすごく叩かれている書評を読んだが
べつにいーじゃないかぁ♪
社会のニーズに確実にこたえてるというの?ある意味。
(注:↑俺達も社会のニーズにこたえてないといけないらしい。
外国語を教えるだとか何とかさ。プン。)
世に児童文学があるように、少女の読む本も要るでしょう!?
それにフカキョンだって
当り役だ。
韓国でばっちり上映しなくちゃねー。友情年だそうだしね。
・・・
ま、別にどうでもいいサー
今週はモッポヌンハングダのビデオに見入って
日中眠かったり。
なかなか良くできていた。
スカパラチック。
そ、チョ・ジェヒョンはスカパラチック。
スカパラチック。
うーん、これ、
某文学賞受賞作家の母校の人には一生使えねえような造語だな。
・・・
腹が立つことがあると
意味も無く
♪〜もっぽーぬんはんぐーだー!と口ずさんで
私のそんな一週間も過ぎていくのであった。
パッチギを謎のご招待ではやばやと観る人なら
でも別にならなくてもいーわぁ・・・