京都大学は辞めることにした。
書きたいことを書けば妨害される、
そんな格好のいい民族主義者のような話が
自分に降りかかる訳はないと思ってきたが、
今や打つ手のないほど不自由な状況に(笑)。
まさか、一年ちょっとでな-_-;;
ここに今までも色々と書いてきたように
わたし自身、
随分傷ついて生きてきた気もしていて、
もう会うことの無いだろう人たちや、
何人かの愛のある人も実際に失って、
これ以上の困難ももうないだろうと思っていたのにな。
肩書きへの未練とか、そういうものは
私にはいつも存在しないのだが
(だって別にただの学生なんだし一体何のイミが・・・(!))、
厳しくなるだろう状況にどの程度耐えうるのか、
自分でも全く予想がつかないな。
・・・憎悪と絶望の大きさを比べると、
まあ、同じくらいだから、やっていけるんじゃ?
今のバイト先に通い続ける限り、
憎悪がなくなることも、絶望がなくなることも、
なさそうだし(笑)
私自身はずっと耐えてきたから今更そんなの大丈夫だろうが、
まわりのひとはへいきだろうか?
子供だって傷つけられるかもしれない、
子供はいつか話せば分かってくれるだろうか、
そんなことばかり考えている今日この頃。
かと言ってそれほど能力のない私の思いつくほんのしれたことが
何か意味があるわけではないのだが、
今更ひとりで、自分のためだけに書いている気はしない。
いつかまともな人に、ちゃんと読んでもらえる日がきたら
我々も報われたというものだ。See You!